これまでに行われたイベント

はじめに

これまでに開催したイベントを紹介しています。

聖書翻訳ワークショップ 3月12日、13日開催(日本聖書協会との共催企画)

画像:地球 聖書は長い歴史の中でいくつもの言語に訳され、また同じ言語であっても繰り返し訳されてきました。 このワークショップでは聖書翻訳の実際に触れ、日本語の変化について学びます。 どうぞおいでください。

日時2008年3月12日(水)、3月13日(木)
場所 国際文化会館 (東京都港区六本木周辺地図
12日 10:00-11:30デ・フリス「スコポス理論」(1)
(アムステルダム自由大学翻訳学教授、聖書協会翻訳コンサルタント、元インドネシアでの聖書翻訳者)
「翻訳理論入門」(スコポス理論)(1)(2)(英語による講演。ただし和訳原稿配布予定です) 聖書翻訳には、動的等価か字義通りの翻訳かといった様々な翻訳方針の違いがある。その違いが生まれるのは、翻訳された聖書がおもに誰のために、どのように使われるのかという機能の違い、そしてその聖書を使用する共同体の聖書観の違いによることを概観する。また原典の意味を解く聖書学者と、翻訳方針に従ってよい日本語にする翻訳者という二者の役割の違いを整理する。
13:00-14:30福島 直恭「日本語の変化」
(学習院女子大学 日本文化学科日本語学教授)
「日本語の変化について」  「日本語の乱れ」と一般的に言われるように、日本語の変化が否定的にとらえられることがあるが、言語変化の是非を問うよりも、変化は必然であることをふまえて日本語がなぜどのように変化してきたか見ることが重要である。変化を例を挙げて見てゆく。
15:00-16:30福田 崇「聖書翻訳のプロセス」
(日本ウィクリフ聖書翻訳協会メンバー、現アジア・大洋州地区ウィクリフ総主事、以前フィリピンで聖書翻訳に従事)
「聖書翻訳のプロセス ?翻訳チェックの方法を焦点に?」  聖書の翻訳は、原典に忠実であることと同時に、翻訳される言語で自然であり、文法的な誤りがなく、朗読されるときに読みやすくなければならない。各種のチェックが、翻訳の仕上げまでなされる。漆塗りのように何回も。
13日 10:00-11:30松村 隆「釈義と翻訳の実際」
(日本ウィクリフ聖書翻訳協会協力メンバー、東南アジアで聖書翻訳に従事)
   「釈義と翻訳の実際」(ワークショップ形式) イラルトゥ語への聖書翻訳の現場は厳しい選択の連続である。羊という言葉がない言語の場合、「良い羊飼い」をどのように訳したら良いのか、あるいは、一つのギリシア語の3つの訳語が考えら得る場合、どちらを選んだら良いのか。その選択を導く中心的要素は誰のために、何を目的として聖書が訳されるのかという点である。このワークショップではそのプロセスの一部を共に体験したい。
13:00-14:30デ・フリス「スコポス理論」(2)
15:00-16:30ディスカッション
デフリス、福田、松村の三氏をパネラーとして迎えたパネルディスカッション。聖書翻訳と翻訳方針に焦点をあてる。
費用1コマ1,000円、1日2,000円
定員50名
申込 日本聖書協会 翻訳部
〒104-0061 東京都中央区銀座4-5-1
TEL: 03-3567-1989
Fax: 03-3567-4436
Eメール: transl@bible.or.jp

2007年度掲載

フィリピン宣教地体験学習旅行2008年!

画像:フィリピンの地図。 フィリピンの田舎と街の生活を味わいながら、現地の人と友達になったり、 フィリピンの学校で日本の文化を紹介したりするスタディーツアー。この旅を通 して自分の世界を広げ、視野を広げ、神様ともっと仲良くなろう! これまでの体験記

日時2008年3月17日(月)〜3月31日(月)まで
訪問地 首都マニラ:首都マニラ、ルソン島山岳州東ボントク地域
活動 東ボントク地域:村の生活・文化を体験、現地のクリスチャンと交流、地域の学校で文化交流
首都マニラ :礼拝、市内観光、買い物
引率福田崇(ウィクリフ アジア太洋州地区総主事)
同行:兼次宏枝(広報担当主事)
費用130,000円(申込金5,000円を含む)
※航空燃料の値上げ等により左記の金額より高くなる場合があります。その場合は差額を別途お支払いいただくこともありますので、ご了承ください。
募集人員10名(最少催行人数5名)
※対象は高校生以上。14歳以下の児童は保護者が同伴しない場合フィリピン入国に特別な手続きが必要になるためです。)
その他 ※申し込み締め切り:2007年12月20日(木)
※申し込みは必ず事務局までお問い合わせください。必要書類をお送りします。
※日本ウィクリフ事務局は2007年12月22日〜2008年1月3日までお休みになります。ご注意ください。
※2007年1月26日(土)に、参加者のための事前オリエンテーションを行います。

写真:現地の様子 写真:現地の様子

ミッション・チャレンジ・デー(『真理の源を求めて』出版記念講演会)

画像:イメージ 『真理の源を求めて』の日本語版出版を記念して、出版記念講演会を予定しています。著者である ニール・アンダーソン師は、来春行われる予定のフォロパ語新約聖書献呈式の後、夫人と一緒に来日されます。 是非、おいで下さい。  この機会に、主の働きを覚え、主の成してくださったことを共に喜び恵みを分かち合う時にしませんか?ま た、これまでパプアニューギニア宣教地体験旅行に参加された皆さんとの再会の集いも計画しています。

日時2007年3月10日(土)14:00-17:00
場所宣教教会 東京都世田谷区祖師谷4-24-23(電話:03-3482-2070)
※小田急線祖師ヶ谷大蔵駅下車徒歩8分

2007年フィリピン宣教地体験学習旅行
最少催行人数に達しなかったため中止となりました。またの機会をご利用下さい。

画像:フィリピンの地図。 フィリピンの田舎と街の生活を味わいながら、現地の人と友達になったり、 フィリピンの学校で日本の文化を紹介したりするスタディーツアー。この旅を通 して自分の世界を広げ、視野を広げ、神様ともっと仲良くなろう! これまでの体験記

日時2007年3月15日(木)〜3月29日(木)まで
訪問地 首都マニラ:首都マニラ、ルソン島山岳州東ボントク地域
活動 首都マニラ :ウィクリフ・アジア地区事務所訪問、買い物
東ボントク地域 :村の生活・文化を体験、現地のクリスチャンと交わり、小学校・中学校での文化交流
引率兼次宏枝(事務局主事)、同行:福田崇(アジア大洋州地区ウィクリフ総主事)
費用130,000円(申込金5,000円を含む)
※航空燃料の値上げ等により左記の金額より高くなる場合があります。その場合は差額を別途お支払いいただくこともありますので、ご了承ください。
募集人員10名(最少催行人数5名)
※対象は高校生以上。保護者が同伴しない場合フィリピン入国に特別な手続きが必要になるためです。)
その他 ※申し込みは必ず事務局までお問い合わせください。必要書類をお送りします。
※日本ウィクリフ事務局は2006年12月23日〜2007年1月4日までお休みになります。ご注意ください。
※2007年1月27日(土)に、参加者のための事前オリエンテーションを行います。
問い合わせ先: 048-466−3730 兼次(かねつぐ)まで

写真:現地の様子 写真:現地の様子

2006年度

2006年ウリピブ宣教地体験旅行 募集!

画像:地図。

日時2006年8月17日-8月28日(予定)
場所 バヌアツ共和国ウリピブ島
オーストラリア シドニー(乗り換え及びヒル・チャーチ訪問)
引率リーダー:渋沢憲一(バヌアツで識字教育)
サブリーダー:兼次宏枝(事務局主事)
費用22万円程度(航空運賃の変動により前後)
募集人員10名(最少催行人数5名)
その他 申し込み締め切りは2006年6月30日(金)(定員になり次第締め切ります)
お問い合わせは兼次まで。 048-466-3730 hiroe_kanetsugu@wycliffe.org
※申し込みは必ず事務局までお問い合わせください。必要書類をお送り致します。
※8月の航空運賃が分かり次第、費用は確定します。

写真:現地の様子 写真:現地の様子

2006年フィリピン宣教地体験学習旅行

画像:フィリピンの地図。 フィリピンの田舎と街の生活を味わいながら、現地の人と友達になったり、 フィリピンの学校で日本の文化を紹介したりするスタディーツアー。この旅を通 して自分の世界を広げ、視野を広げ、神様ともっと仲良くなろう! これまでの体験記

日時2006年3月15日(水)−3月29日(水)まで
場所 首都マニラ:ウィクリフ・アジア地区事務所訪問・買い物 東ボントク地域:村の生活・文化を体験、現地のクリスチャンと交わり、 小学校・中学校での文化交流
引率兼次宏枝(日本ウィクリフ主事)
費用120,000円(申込金5,000円を含む)
募集人員10名(最少催行人数5名) 定員に達しましたので募集は終了しました。ありがとうございました。
その他 申し込みは必ず事務局までお問い合わせください。必要書類をお送りします。
048-466-3730 hiroe_kanetsugu@wycliffe.org 兼次まで
※日本ウィクリフ事務局は2005年12月23日−2006年1月4日までお休みになります。ご注意ください。
※2006年1月28日に、参加者のための事前オリエンテーションを予定しています。

2005年度

第17回フィリピン宣教地体験学習旅行

画像:フィリピンの地図。 異文化における宣教の働きの実際を自分の目で見て、キリストにある救いの喜びをフィリピンの方々と分かち合う旅行です。

日時2005年3月15日(火)−3月29日(火)まで
場所 首都マニラ:イースター礼拝(27日)、各種宣教団体訪問・買い物 東ボントク地域:バーリグ語新約聖書プロモーション活動、小学校・中学校で日本語・日本の賛美の授業
引率福田崇(前フィリピン宣教師、現アジアウイクリフ総主事)
兼次宏枝(日本ウィクリフ主事)
費用120,000円(申込金5,000円を含む)
募集人員若干名(最終的には10名前後を予定)

2004年度

ミッション・チャンレンジ・ツアー

画像:パプアニューギニアの地図。 2004年8月28日(土)から9月11日(土)の開催予定です。 パプアニューギニアの首都、村、ウカルンパセンターの3か所に滞在見学します。 触れて、嗅いで、味わい、そして感じてください。費用は14万円を予定しております。

異文化宣教セミナー(実践コース)

画像:朝焼け? 2004年8月2日(月)から14日(土)の開催予定です。 聖書翻訳宣教に関わるための自分の資質を見ることのできるプログラムです。 言語学、音声学の学びや、実際に外国語を習得する訓練をします。 聖書翻訳宣教のメンバーとして具体的な働きの可能性を探ります。 ウィクリフメンバーと寝食を共にしながら、学び、交わりを深めてみませんか。

みっしょんぽっしぶる(入門コース)

画像:壁に向かって挑む人。 2004年7月26日(月)から31日(土)の開催予定です。 OMF、アンテオケ宣教会との共催プログラムです。 宣教師とじかに触れ合う中で宣教への情熱をぜひ吸収してください。 各宣教団体のメンバーの証しとチャレンジを聞く機会もあります。

アメリカ・オーランド・ツアー

画像:フロリダの地図。 2004年2月11日から18日の開催予定です。 アメリカ、ウィクリフセンター、CCC(キャンパスクルセードフォークライスト)本部、 ディズニー・ワールド、ホーリーランド・エクスペリエンスなどもりだくさんの見学を考えています。 折り返し申し込み用紙をお送りしますのでまずはご連絡をお願いいたします。

日時2004年2月11日(水)−2004年2月18日(水)
旅程 11日(水)15:15成田発 同日オーランド着
12日(木)CCC本部見学
13日(金)アメリカ・ウィクリフセンター見学
14日(土)Holly Land Experience(聖書テーマパーク)見学
15日(日)地元教会の礼拝出席
16日(月)ディズニーワールド
17日(火)09:00オーランド発
18日(水)17:05成田着
引率兼次宏枝(日本ウィクリフ主事)
費用120,000円(予定)
申し込み期限2004年1月5日(申し込み金5,000円)
募集人員10名

2003年度

日本ウィクリフ35周年記念宣教大会

画像:花束 1968年に創立の日本ウィクリフ35年間の歩みを感謝する聖会です。 今までの聖書翻訳宣教で頂いて来ている霊的な祝福を、日本で分かち合う機会となればと願っています。 35周年記念報告へ

日時2003年9月22日(月)−2003年9月23日(火)
場所淀橋教会(東京都新宿区百人町1-17-8 JR新大久保駅から徒歩3分)
集会 22日(月)14:00-16:00集会1 舟喜信師(日本ウィクリフ前委員長)他
22日(月)19:00-21:00集会2 ジョー・シェトラー師(前フィリピン翻訳宣教師)他
23日(火)09:00-11:00集会3 ダレル・カーニック(国際ウィクリフ総主事補佐)他
23日(火)14:00-16:00集会4 キャロリン・ミラー師(現国際SIL会長)他

第6回パプアニューギニア宣教地体験学習旅行

画像:パプアニューギニアの地図。 今年は中高生を対象となります。 昨年は社会人も対象となった旅行でしたが好評でした。 聖書翻訳宣教の実際の働きを、自分の眼で確かめ主を信じ生かされている喜びを体験しましょう

日時2003年7月19日(土)−2003年8月2日(土)
場所パプア・ニューギニア/ポートモレスビー市内見学、クワレ語聖書翻訳プロジェクト地区訪問
引率永井敏夫(前パプアニューギニア宣教師、現日本ウイクリフ事務局総主事)
費用140,000円(予定)
募集人員10名(中高生対象)
後援CS成長センター(『成長』100号記念企画)

第16回フィリピン宣教地体験学習旅行

画像:フィリピンの地図。 今年で16回目となります。 異文化における宣教の働きの実際を自分の目で見て、キリストにある救いの喜びをフィリピンの方々と分かち合う旅行です。 昨年の参加者にも好評でした。 詳細は事務局までご連絡ください。

日時2003年3月18日(火)−2003年3月31日(月)
場所フィリピン/SILマニラ支部センター、北部山岳地域プロジェクト地区訪問
引率福田崇(前フィリピン宣教師、現日本ウイクリフ事務局主事)
費用120,000円(予定)
募集人員10名

2002年度

ミッション・イングリッシュ・キャンプ

画像:干されているアルファベットの文字

英語で一日生活してみませんか?日常会話から始まり、ゲームや賛美、チャレンジメッセージに 至るまで英語であなたもトライしてみませんか?楽しくそしてリラックスした雰囲気で、あなたの英語 もブラッシュ・アップ!

祈りの輪合同祈り会

画像:紅葉

紅葉の始まりつつある静かな奥多摩で一緒に祈りませんか?ウィクリフのメンバーや委員の 方々、そして各地で祈っておられる方々との交わりを深める良い機会です。お友達を 誘ってご参加ください。自然の中で、心も体もリフレッシュしましょう。

宣教シュミレーションプログラム 「ジャーニー」

画像:空港を歩くスチュワーデス。

昨年に引き続き今年も行います。擬似体験なのに、何故かはらはらしてしまうのが不思議です。 パスポートの発行やビザの発給、そして入国審査と、果たしてあなたは無事にパスできるでしょうか? 今年はあなたにどんなハプニングが?!

第3回ミッション・ポッシブル

画像:壁に向かって挑む人。

21世紀型の宣教キャンプです。 OMF,アンテオケ、ウイクリフのためのキャンプでなく、宣教に興味・関心、 外国での奉仕に行ってみたいと思っている方のための、 入り口に位置しているキャンプです。 学ぶトピック、科目は3月に決定し発表いたします。 部分参加も可能です。前半:22日−25日昼まで。後半:25日昼から最後まで。

第5回パプアニューギニア宣教地体験学習旅行

画像:パプアニューギニアの地図。

村で生活しながら、聖書翻訳宣教の様子を目で確かめたり、村の学校での子どもたちと交流、村の教会の集会や礼拝に参加します。 また村で生活しながら、聖書翻訳宣教の様子を目で確かめたり、村の学校での子どもたちと交流、村の教会の集会や礼拝に参加します。

異文化宣教セミナー(異文化への取り組みを始めるために)

画像:朝焼け?

異文化奉仕・異文化宣教への興味・関心が芽生えている人のための入門コース。 ウイクリフ・聖書翻訳宣教への学びではありません。 異文化宣教での多年の経験に基づいた実際的な学びです。 海外奉仕の経験が豊富な講師と個人的に相談できます。

第3回地域教会が世界宣教教会に変えられていくセミナー

画像:地球からビルが飛び出している。

「世界宣教に取り組みたいが、なにか遠く感じる。 教会にはいろいろなプログラムや行事が多く、どうしても世界宣教は後手にまわる。 世界宣教への人材が出るように祈っているのだが、なかなか現れない。 大切なのはわかるが、まず自分の教会が強められなければ。」 色々な思いの中で、一歩を踏み出すのが、ためらわれるように感じる方が多いのではないでしょうか。 叱咤激励して解決する問題でもないでしょう。 ちょっとしたこと、小さいことの実践の積み重ねが求められているのではないでしょうか。 前2回は、トム・チーリー牧師に講師をお願いし、内容豊富で、かつ具体的な学びでした。 今回は3回目です。自分のものとして消化する機会となればと思います。 また日本の状況、所属の教会の状況に合わせてどのようにしていったらよいのかをご一緒に学んでみましょう。

宣教を視野に入れた子育てセミナー

画像:本を読む青年。

小さい時から「宣教」を視野に入れた子育てについて考えます。

ミッションチャレンジ&ディナー

画像:スパイシー?な料理。

第15回フィリピン宣教地体験学習旅行

画像:フィリピンの地図。

異文化における宣教の働きの実際を自分の目で見て、キリストにある救いの喜びをフィリピンの方々と分かち合います。

2001年度

宣教シュミレーションプログラム 「あなたも一日宣教師」

画像:空港を歩くスチュワーデス。

宣教師がたどる道のりを、ひととおり疑似体験できる約4時間のプログラムです。 ワクワク ドキドキ ハラハラしながら、あなたも一日宣教師として過ごしてみませんか? さて、あなたは果たして宣教地まで無事に行き着けるでしょうか?

ウイクリフ祈りの輪一泊祈りの会のご案内

祈りの会をしているみなさんが、一同に集まり祈りあう機会を設けました。 ウイクリフの委員の方々やメンバーも、都合のつく限り参加しました。 メンバーの母教会や支える会のみなさんも大歓迎です。 共に語り、祈り、せせらぎを聞きながら、のんびりゆったりしませんか?

第2回地域教会が世界宣教教会に変えられていくセミナー

画像:地球からビルが飛び出している。

地域教会がどのように宣教に関わっていくかを学ぶ1日実践セミナー。 数々の宣教師を派遣・支援しているベテラン牧師が具体的に話しをしてくれます。 あなたの教会にも世界宣教に加わるビジョンが芽生え、成長しますように。

第4回パプアニューギニア宣教地体験学習旅行

画像:パプアニューギニアの地図。

日本人メンバーの奉仕地の村、続いて宣教センターのウカルンパを訪問。 交わり、礼拝、奉仕などさまざまなプログラムを用意しています。 主が、あなたの心に触れてくださる旅。さあ、一歩ふみだしてみませんか?

第14回フィリピン宣教地体験学習旅行

画像:フィリピンの地図。

今回で14回目の旅行。北部の村を訪問し、公立学校での授業体験や、 聖書翻訳宣教の実際を視察。

ユース宣教ディナー

インド料理にチャレンジ。そして宣教集会で主からのチャレンジ。